同棲を始めるとき、「何を準備すればいいの?」「最初から全部買う必要はある?」と迷う方も多いのではないでしょうか。
新生活では、家具・家電・キッチン用品・日用品など必要なものがたくさんあります。しかし、すべてを最初に揃える必要はありません。
この記事では、同棲を始める2人に必要なものを、**「最初に揃えたいもの」「あると便利なもの」「後からでもいいもの」**に分けて紹介します。
買い忘れを防ぐチェックリストとして、ぜひ活用してください。
同棲を始めるときに必要なもの一覧
【最初に揃えたいもの】
・冷蔵庫
・洗濯機
・電子レンジ
・炊飯器
・掃除機
・エアコン
・ドライヤー
・ベッド・寝具
・カーテン
・テーブル
・照明
・調理器具
・食器・カトラリー
・タオル
・洗濯用品
・掃除用品
・トイレットペーパーなどの日用品
※家電については、別記事で選び方やおすすめ商品を詳しく紹介しています。
同棲で最初に揃えたい家具
① ベッド・寝具|2人が快適に眠れるサイズを選ぶ
同棲生活では、毎日2人で使うベッドや寝具選びが大切です。部屋の広さや寝るときの好みに合わせて、無理なく置けるサイズを選びましょう。
2人で1台のベッドを使う場合は、ダブルサイズなどが候補になりますが、寝返りのしやすさや生活リズムによっては、より広いサイズやベッドを分ける方法もあります。
購入前には、ベッド本体のサイズだけでなく、搬入経路・設置スペース・収納の有無・マットレスの硬さなども確認しておくと安心です。
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2人で使うマットレスは、寝心地だけでなくサイズや厚みも確認して選ぶのがおすすめです。こちらのようなポケットコイルタイプも候補にしながら、ベッドのサイズや予算に合ったものを比較してみてください。
② カーテン|入居初日までに用意しておきたい
カーテンは、外から室内が見えるのを防ぐためにも、できれば入居初日までに用意しておきたいアイテムです。特に夜は室内の明かりで外から見えやすくなるため、早めに準備しておきましょう。
購入するときは、窓の横幅と高さを事前に測り、窓に合ったサイズを選ぶことが大切です。
また、寝室には遮光性の高いカーテン、外からの視線が気になる部屋にはミラーレースカーテンなど、部屋に合わせて機能を選ぶのもおすすめです。
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カーテンは入居初日から使うため、早めに準備しておきたいアイテムです。遮光性やサイズを確認し、窓に合ったものを選びましょう。レースカーテンとのセット商品なら、まとめて揃えたい方にも便利です。
③ テーブル|食事や作業のスタイルに合わせて選ぶ
テーブルは、2人で食事をするだけでなく、パソコン作業やちょっとした家事などにも使う家具です。部屋の広さと普段の過ごし方に合わせて選びましょう。
ダイニングテーブルを置く場合は、椅子を引くスペースや人が通るためのスペースも考えておくことが大切です。部屋を広く使いたい場合は、コンパクトな2人用テーブルや折りたたみ式も候補になります。
購入前には、天板のサイズ・高さ・収納の有無などを確認し、2人の生活スタイルに合ったものを選びましょう。
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2人暮らしでは、コンパクトなダイニングテーブルセットが使いやすくおすすめです。テーブルと椅子2脚がセットになったタイプなら、新生活でまとめて揃えやすいのもポイント。購入前に設置スペースとテーブルのサイズを確認しておきましょう。
④ 照明|備え付けかどうか入居前に確認する
賃貸物件では、部屋によって照明器具が最初から付いている場合と、自分たちで用意する必要がある場合があります。入居してから「照明がない」と困らないよう、事前に確認しておきましょう。
新しく購入する場合は、部屋の広さに合った明るさを選ぶことが大切です。リビングや寝室など、使用する部屋に合わせて選びましょう。
また、調光・調色機能やリモコン操作に対応した照明なら、時間帯や過ごし方に合わせて使いやすくなります。
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新居に照明が付いていない場合は、入居初日から必要になります。LEDシーリングライトは省スペースで設置しやすく、調光・調色機能があるタイプなら時間帯や過ごし方に合わせて明るさを調整できます。購入前に部屋の広さと取り付け可能な器具かを確認しておきましょう。
同棲で最初に揃えたいキッチン用品
① フライパン・鍋|まずは使いやすいサイズを最低限揃える
自炊をする2人暮らしでは、フライパンと鍋は最初に用意しておきたいキッチン用品です。ただし、最初からたくさんの種類を揃える必要はありません。
まずは、炒め物や焼き物に使いやすいフライパンと、汁物や麺類などに使える鍋を最低限用意しておくと便利です。
購入するときは、サイズだけでなく、ガス火・IHなど自宅のコンロに対応しているかも必ず確認しましょう。収納スペースが限られている場合は、取っ手が外せて重ねて収納できるタイプも使いやすいです。
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新生活で調理器具をまとめて揃えるなら、フライパンや鍋がセットになったタイプが便利です。取っ手が外せるタイプなら収納もしやすく、キッチンスペースが限られる2人暮らしにも向いています。購入前に自宅のコンロがIH・ガスのどちらかも確認しておきましょう。
② 包丁・まな板|毎日の料理に使いやすいものを選ぶ
包丁とまな板は、自炊をするなら最初に揃えておきたい基本的なキッチン用品です。最初は種類を増やしすぎず、肉・魚・野菜など幅広い食材に使いやすい包丁を1本用意すれば十分です。
まな板は、キッチンの作業スペースやシンクの大きさに合ったサイズを選びましょう。洗いやすさや乾かしやすさも確認しておくと、毎日のお手入れが楽になります。
料理をする頻度が増えてから、用途に合わせて包丁やまな板を追加していくのがおすすめです。
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包丁とまな板は、自炊をするなら最初に揃えておきたいキッチン用品です。セット商品なら必要なものをまとめて準備しやすく、新生活にも便利です。包丁のサイズやまな板の大きさ、収納場所なども確認して選びましょう。
③ 食器・カトラリー|2人分を必要最低限から揃える
同棲を始めるときの食器やカトラリーは、最初から大量に揃える必要はありません。まずは2人が普段の食事で使う分を中心に、必要最低限から揃えましょう。
ご飯茶碗・汁椀・平皿・深皿・コップなど、よく使う食器をそれぞれ2人分用意しておくと、基本的な食事には対応できます。
箸・スプーン・フォークなどのカトラリーも2人分を基本にして、来客用などは必要になってから追加すると、収納スペースを無駄にしにくくなります。
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同棲を始めるときは、普段の食事で使う食器を2人分揃えておくと便利です。お皿やボウルなどがセットになった商品なら、デザインを統一しながらまとめて準備できます。セット内容や収納スペースを確認して、自分たちに必要な量を選びましょう。
④ 保存容器|作り置きや余った料理の保存に便利
保存容器は、作り置きや食べきれなかった料理を冷蔵・冷凍保存するときに便利です。自炊をする2人暮らしなら、いくつか用意しておくと食材や料理を無駄にしにくくなります。
選ぶときは、冷蔵・冷凍に対応しているか、電子レンジや食洗機で使えるかなどを確認しましょう。
大きさの違う容器を少しずつ揃えておくと、料理の量に合わせて使い分けやすくなります。重ねて収納できるタイプなら、キッチンの収納スペースも有効に使えます。
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保存容器は、作り置きや余った料理の保存にあると便利です。サイズ違いのセットなら料理の量に合わせて使い分けやすく、冷蔵庫の整理にも役立ちます。耐熱ガラス製は中身が見やすいので、日常使いしやすいのもポイントです。
同棲で最初に揃えたい日用品・生活用品
① タオル|2人分+洗い替えを用意する
タオルは毎日使うため、2人分に加えて洗い替えも用意しておくと便利です。バスタオルやフェイスタオルなど、用途に合わせて必要な枚数を揃えましょう。
ただし、最初から多く買いすぎると収納場所を取ってしまいます。洗濯する頻度を考えながら、必要な枚数から始めるのがおすすめです。
速乾性のあるタイプやコンパクトなタオルを選ぶと、洗濯物が乾きにくい時期や収納スペースが少ない部屋でも使いやすくなります。
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同棲を始めるなら、バスタオルとフェイスタオルを2人分用意しておくと便利です。セット商品ならまとめて揃えやすく、色やデザインも統一できます。洗い替えも考えて、必要な枚数を少し余裕を持って準備しておきましょう。
② 洗濯用品|洗剤・ハンガーなどを忘れずに準備する
洗濯機があっても、洗剤やハンガーなどの洗濯用品がないとすぐに洗濯できません。入居後すぐ使えるように、あらかじめ準備しておきましょう。
基本的には、洗濯用洗剤・ハンガー・洗濯ばさみ・洗濯ネット・ランドリーバスケットなどがあると便利です。
2人暮らしになると洗濯物の量も増えるため、干すスペースも確認しておくことが大切です。室内干しが多い場合は、物干しスタンドなども必要に応じて検討しましょう。
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2人暮らしでは洗濯物の量も増えるため、ピンチ数に余裕のある洗濯ハンガーがあると便利です。折りたためるタイプなら、使わないときもコンパクトに収納できます。干す場所の広さや必要なピンチ数を確認して選びましょう。
③ 掃除用品|入居直後から使うものを揃えておく
掃除用品は、入居直後から必要になるもののひとつです。新居がきれいな状態でも、引っ越し作業でホコリやゴミが出るため、すぐ使えるように準備しておきましょう。
掃除機のほかに、フローリングワイパー・掃除用シート・ゴミ袋・雑巾・浴室やトイレ用の掃除用品などがあると便利です。
最初から専用の洗剤をたくさん揃える必要はありません。実際に生活を始めてから、汚れや掃除する場所に合わせて必要なものを追加していくと無駄を減らせます。
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新生活では、フローリングワイパーやハンディモップなど基本的な掃除用品を揃えておくと便利です。複数の掃除用品がセットになったタイプなら、必要なものをまとめて準備できます。収納場所も確認しながら、使いやすいセットを選びましょう。
④ 消耗品|入居初日から必要なものを忘れずに
トイレットペーパーやティッシュ、ゴミ袋などの消耗品は、入居したその日から必要になります。引っ越し当日に慌てて買いに行かなくても済むよう、事前に準備しておきましょう。
ほかにも、ハンドソープ・食器用洗剤・スポンジ・シャンプー・ボディソープなど、普段の生活ですぐ使うものを用意しておくと安心です。
ただし、2人がそれぞれ使い慣れている商品がある場合は、無理に共用せず、生活を始めてから相談して決めるのもおすすめです。
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トイレットペーパーなどの消耗品は、入居したその日から必要になるため、事前に準備しておくと安心です。最初から大量に買いすぎず、収納スペースや2人の使用量に合わせて必要な分を揃えておきましょう。
同棲であると便利なもの
① 収納用品|暮らし始めてから必要なサイズを選ぶ
収納ボックスやラックなどの収納用品は便利ですが、入居前に買いすぎないのがおすすめです。実際に家具や荷物を置いてみないと、必要なサイズや収納量が分かりにくいためです。
まずは備え付けのクローゼットや棚を使い、生活を始めてから「どこに何を収納したいか」を確認しましょう。
収納用品を購入するときは、設置場所の幅・奥行き・高さを測ってから選ぶと、サイズが合わない失敗を防ぎやすくなります。
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2人暮らしでは衣類や日用品が増えるため、収納スペースが足りなくなりやすいです。引き出し式の収納ケースなら中身を整理しやすく、必要に応じて段数やサイズを選べます。購入前に置きたい場所の幅・奥行き・高さを測っておきましょう。
② ソファ|部屋の広さと2人の過ごし方に合わせて選ぶ
ソファは、テレビを見たり2人でくつろいだりするときに便利な家具です。ただし、ある程度のスペースが必要になるため、入居前に必ず用意しなければならないものではありません。
購入するときは、ソファ本体のサイズだけでなく、周囲の通路やテーブルとの距離も考えて選びましょう。部屋がコンパクトな場合は、2人掛けの小さめサイズやローソファも候補になります。
実際に暮らしてから部屋の使い方を確認して購入すると、「思ったより部屋が狭くなった」といった失敗も防ぎやすくなります。
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2人暮らしのソファは、部屋を圧迫しにくいコンパクトな2人掛けタイプがおすすめです。くつろぎやすさだけでなく、設置スペースや搬入経路も確認して選びましょう。お部屋の雰囲気に合うカラーを選ぶと、インテリアもまとめやすくなります。
③ テレビ・テレビ台|必要性や視聴スタイルに合わせて選ぶ
テレビやテレビ台は、2人の普段の過ごし方によって必要性が変わります。動画配信サービスなどをテレビの大画面で楽しみたい場合は、リビングにあると便利です。
テレビを選ぶときは、画面サイズだけでなく、視聴する距離や設置スペースも確認しましょう。テレビ台を使う場合は、テレビの横幅に合うサイズかどうかに加えて、収納量や高さもチェックしておくと選びやすくなります。
一方で、スマートフォンやタブレット、パソコンで十分という2人なら、入居時に無理に購入する必要はありません。実際に生活してから必要性を判断しても遅くありません。
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テレビ台は、テレビのサイズだけでなく部屋の広さや収納量に合わせて選ぶのがおすすめです。横幅を選べるローボードなら、テレビや設置スペースに合わせやすく、リビングもすっきりまとめられます。購入前にテレビのサイズとテレビ台の耐荷重も確認しておきましょう。
④ ラグ・カーペット|必要になってから追加でもOK
ラグやカーペットは、床でくつろぎたいときや部屋の雰囲気を変えたいときに便利です。ただし、入居時に必ず必要なものではないため、実際に家具を配置してから購入しても問題ありません。
選ぶときは、部屋や家具のサイズに合っているかを確認しましょう。特にソファやテーブルと組み合わせる場合は、家具を置いたあとのスペースを測ってから選ぶと失敗しにくくなります。
また、掃除のしやすさや洗濯できるかどうかも確認しておくと、日常のお手入れがしやすくなります。
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ラグやカーペットを敷くと、リビングでくつろぎやすくなり、お部屋の雰囲気も整えやすくなります。洗えるタイプなら日常のお手入れもしやすく便利です。購入前に部屋の広さを測り、家具の配置に合ったサイズを選びましょう。
同棲で後回しでもいいもの
① 大型の収納家具|生活してから必要性を判断する
タンスや大型の収納棚などは、入居前に急いで購入しなくても大丈夫です。実際に2人の荷物を収納してみると、備え付けのクローゼットだけで足りる場合もあります。
大型家具は一度設置すると移動や処分が大変なので、まずは新居で生活を始めて、収納が足りない場所を確認してから購入するのがおすすめです。
必要になった場合は、設置スペースの幅・奥行き・高さだけでなく、搬入経路もしっかり確認してから選びましょう。
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2人暮らしでは衣類の量が増えるため、クローゼットだけでは収納が足りない場合があります。大型のハンガーラックなら、2人分の洋服をまとめて整理しやすく便利です。購入前に設置スペースの幅・奥行き・高さを測り、収納したい衣類の量に合ったサイズを選びましょう。
② 来客用の家具・食器|必要になってから買い足す
来客用の椅子や布団、食器などは、同棲を始める段階で無理に揃える必要はありません。普段は使わないものを増やすと、収納スペースを圧迫してしまいます。
まずは2人が日常生活で使うものを優先し、家族や友人を自宅に招く機会が増えてから必要なものを買い足すのがおすすめです。
特に来客用の寝具などは収納場所も必要になるため、「実際にどのくらい使うのか」を考えてから購入しましょう。
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来客用の食器は、同棲を始める時点で無理に揃える必要はありません。友人や家族を自宅に招く機会が増えてから、普段使いの食器では足りない分を買い足せば十分です。来客の人数や収納スペースに合わせて選びましょう。
③ インテリア・装飾品|家具が揃ってから少しずつ選ぶ
クッションや観葉植物、アートなどのインテリア・装飾品は、新居を自分たちらしい空間にするために楽しめるアイテムです。ただし、入居時に急いで揃える必要はありません。
先にベッドやテーブル、ソファなどの大きな家具を配置してから選ぶと、部屋全体の雰囲気や空いているスペースに合わせやすくなります。
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インテリアや装飾品は、新生活を始めてから部屋の雰囲気に合わせて少しずつ揃えるのがおすすめです。フェイクグリーンならお手入れの手間が少なく、リビングや玄関にも取り入れやすいです。置き場所や部屋の広さに合ったサイズを選びましょう。
同棲に必要なものは最初から全部揃えなくてOK
同棲を始めるときは、家具・家電・キッチ
ン用品・日用品など、準備するものがたくさんあります。しかし、すべてを入居前に揃える必要はありません。
まずは、ベッドやカーテン、毎日使う日用品など、生活を始めるために必要なものから優先して準備しましょう。収納家具やインテリアなどは、実際に2人で暮らしてから必要性を判断しても十分です。
また、家電は価格が高くなりやすいため、必要な容量やサイズを確認してから選ぶことが大切です。
冷蔵庫・洗濯機・電子レンジなどの家電については、「同棲に必要な家電リスト」で詳しく紹介しています。 家電選びで迷っている方は、あわせて参考にしてみてください。
2人の生活スタイルに合わせて、本当に必要なものから少しずつ揃えていきましょう。


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